神待ち掲示板の探し方とは?セミプロ相手なら値下げ交渉も可?

      2016/01/24

神待ち掲示板とは、神待ち中の女性が出入りしているネット掲示板、あるいは出会い系サイト内にあるアダルト系の掲示板を指します。もしあなたが神待ち中の女性と知り合いたいのなら、その両方を使っていくことをおすすめしますが、ネット掲示板タイプの神待ち掲示板は、中々見つかりません。なぜならそれは、もとから「神待ち掲示板」としてあったのではなく、管理人に放置されたことなどによって無法地帯と化し、援交を求める書き込みが普通になされるようになった掲示板だからです。

サイト名も「神待ち掲示板」とはなっていないため、見つけるのは難しい。それはごく一部の人々が出会いの穴場のスポットとして利用するものなんですね。だったら出会い系サイトで探したほうが早いというのは当然の意見です。しかしそういった掲示板を利用すると、お金がかからないというのはもちろん、援交に慣れたセミプロ的な女性と知り合えるとか、ライバルが少ないので会いやすいとかいったメリット、恩恵を受けられるのです。出会い系サイトにかかるお金も馬鹿にはなりませんから、できればネット掲示板で相手を見つけたいというのは多くの男性の本音ではないかと思います。それではそれらの神待ち掲示板を見つけるにはどうすればよいのか。

方法だけで言えば簡単です。今ではあまり使われなくなった掲示板を覗いていけばいいのです。たとえばメル友募集掲示板。こういった掲示板は乱立といっていいほどに多く存在しましたが、LINEでのやりとりが主流となった今、それらの掲示板は廃れ、放置されているものも少なくありません。そういった場所には神待ち女性が出入りしていてもおかしくありませんので、ネット掲示板で出会いたいという方はぜひ探してみてください。

このほか、お悩み相談の掲示板なども、援交を求めるのに使われている可能性があります。今では知恵袋など、疑問に思ったことを訊けるサイトはたくさんありますよね。規模の小さいところは放置されている可能性が高いです。覗いてみてください。

セミプロ相手なら値下げ交渉も?

長期間家出をしている女性は援助交際に慣れています。ある程度貯えもあるでしょうし、交渉次第では援助額の引き下げを行ってもらえるかもしれません。もっとも、それをすれば会える確率も低くなるので、あまりおすすめはできませんけれどね。

ただ、「条件書いて送ってください」といった書き込みを見つけた場合。これは高く言うよりも安く言ったほうが得です。たとえばあなたが「2万円で」と言えば、彼女はそれを受け入れるでしょうが、それが1万5千円であっても承諾してもらえたかもしれないのです。はっきりと値段を言わない女性は援交に慣れており、値段交渉にも柔軟に対応してくれる可能性が高いので、メールをするときには「安すぎる」と言われないくらいの、ぎりぎりの額を伝えたほうがよいでしょう。

もし「もうちょっと高くして」と言われたら、千円単位で引き上げを行えばいいのです。

援助額が2万円以下、あるいはそれ以上になるケース

セミプロの女性らは、プレイ内容によって段階的に料金を設定していることもあります。たとえば最近流行のプチ援。これはカラオケやインターネットカフェなどで、口や手でしてもらうという援交です。本番がありませんので、値段は安くなります。人によって開きがありますが、5000円から1万円といったところでしょうか。

そのプチ援の上にゴム有本番2万円があって、セミプロが他の女性とは違うのはここからです。彼女らは、その上に生セックスを設定していることがあります。たとえば生の外出しで2万5千円、中出しなら3~4万円といった感じですね。家出をしてまもない頃は、そんなことはしないでしょうが、ある程度貯えができてくると、ピルを購入したりすることも可能になりますので、通常のセックス以上のプランを考えるのでしょう。

うまい値下げ交渉の仕方とは?

援助交際をするのでも、なるべく援助額は安いほうがいいと考える男性は多いと思います。そんなときには、家出中で今にも死にそうになっている子に連絡するのがいいわけですが、そういった女性はそう見つかるものではないですよね。ごく稀に「泊めただけでセックスできた」なんて事例が発生するのは、男性が、泊まる場所も食べるものもなくて完全に困りきった状態の女性を運よく見つけたからだと思われます。そういうのは何百にひとつといった確率なので、狙うだけ無駄です。

安く援交がしたいと思ったら、セミプロ相手に値下げ交渉をするのがよいでしょう。普通の援交の相場である2万円というのを動かすのは難しいのですが、先に紹介したプチ援や生セックス、中出しなどは交渉次第で安くすることが可能です。そのときには、風俗店を引き合いに出すのがよいでしょう。サービスの同じ風俗店よりも高くては意味がないと伝えたうえで交渉するのがベストです。ただ安くしてくれと訴えるだけでは意見は通らない可能性が高いですが、そのように説明すれば納得してもらえることもあります。

実際セミプロの女性らは「ふっかける」ことが多く、たとえばワクワクDBなどでクチコミを見れば、彼女が他の男性とはかなり安く関係していた、なんてこともあります。私が2でセックスした女性が他の男性には1ということも普通にありました。その神待ち女性が今どのような状況にあるのか、ライバルがどのくらいいるのかといったことによっても当然値段は変わってきますが、セミプロは大抵、最初に言った額よりもうすこし安くても構わないと考えているのです。ですから、多少の値下げ交渉は可能ですし、そのときに風俗店のことを言えば、ただ金がなくて言っているのではないというアピールにもなります。金がないなら援交なんてするなよ、という気持ちを相手に抱かせてしまえば、当然のことながら値下げ交渉は難しくなりますが、風俗店を引き合いに出すことでその感が薄れるんですね。安く神待ち女性を抱きたいというときには試してみてください。

ちなみに、プチ援は交渉次第で安くなるケースがほとんどです。最安値はおそらく5千円前後と思いますので、相手が1万円くらいふっかけてきたら、ピンクサロンのことなどを言って7000円あたりで話をつけるようにしてみてください。大概はうまくいきます。女性のやる気が削がれるのでは? という心配もあるかと思いますが、大丈夫です。「ちゃんとやらないなら帰る」と言えば、大抵女の子はやる気を出しますから。お金に困っているので。

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